最大級のカメハメ波で吹き飛ばしたのは、悟空ではなく月だった。 悟空は、まだ生きていた。 ジャッキー・チュンは最大級のカメハメ波を撃ってしまい疲れていた。 闘いは技と技の激しいぶつかり合いになり、悟空は立ち上がるが倒れてジャッキー・チュンが優勝する。 悟空は上には上がいるということを感じるのだった。